YSP杉並南のレインボーブログ!

バイクの楽しみ方から、カスタムまでを色々情報発信!

どうも!いつも大変お世話になっております。

ヤマハバイク専門店YSP杉並南 店長@早瀬です。

みなさま!大変にお待たせ致しました、ツーリング日程が決まりました。

 

 

ヤッター!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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こんな感じ・・・

 

 

 

 

 

ツーリング開催日は

 

平成20年9月28日(日)であります。

 

秋分の日を終え、ツーリングには最高の時期です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

冬はこんな感じで寒いからとか

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夏は夏で、ツーリングなんて行ったら暑くてバテちゃうとか・・・

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・・いう理由等で、ツーリングが実現できませんでした。

 

 

 

ズルズルと今日まで来てしまい、本当にごめんなさいタマ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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日程は決まったんですけど、コース等はまだ決まっておりません。

 

 

 

 

 

 

 

 

  

え゛ーーーーーーーー?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ひょーーーーー

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行き先やコース等の詳細が決まりましたらこの人

↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓

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もしくはこの人

↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓

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はたまた、もしかしたらこの人

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より、ブログにアップさせて頂きますので、お待ち下さい。

 

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たまには をふんだんに使った、普通のブログっぽく してみましたが、いかがでしたでしょうか

先日のネタ「二輪駐禁問題とオートバイ人口の減少」はいろいろなお客様から大きな反響を頂き 驚きました。

そんな中、ヤマハのT課長から「あんまりマニアックな書き方していると、引いちゃうお客さんが出てくるんじゃないの 」とアドバイスを頂き、趣向をちょっと変えてみた訳です 。T課長、いかがでしょう。

 

いままで、この様なブログの書き方をした事がなかったもので、書きながらものすごく違和感を感じております。絵文字 も初めて使ってみましたが結構、楽しめました

 

ということで、ツーリングに関してのお問い合わせがございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。

皆様方のご参加を、心よりお待ちしております。

 

 

 

 

 

 

 

ヤマハバイクはYSP杉並南でお買い求め下さい。 

 

どうも!ヤマハバイク専門店YSP杉並南 店長@早瀬です。

皆様、栄養きちんと摂ってますか?

私はバッチリでございます。

 

昨晩のの献立は・・・

■ハムサラダ(野菜不足ということで無理矢理メニューに。いつも残して怒られるます・・・子供に)

■切り干し大根(油揚げ入り)

■ネギトロ(昨日の晩に、食べ切れなかったやつ。のりに巻くとおつまみに良いですよ)

■塩辛(先日家族で海に行った帰りがけのお土産屋で買いました、ちょっとしょっぱい)

■ザーサイ(桃屋のビン詰、何にでも良く合います。残りわずか)

■コンソメスープ(長ネギを刻んだのを浮かべましたが、やっぱりタマネギがいいです)

■たくあん(コメントなし。普通のヤツです)

 

まあこんな所でした。

ちなみに本日はカレーライスだそうです。奥さんが朝仕込んでました

何とも庶民的な感じを、お楽しみ頂けましたでしょうか。

 

 

 

 

 

え!・・・今日はネタが無いのかって? 

 

 

 

 

「・・・・」

 

 

 

 

おーい、何とか言えー! 

 

 

 

 

 

 

 

次回の献立紹介をお楽しみに!乞うご期待。

 

 

 

という事で、お客様情報更新です。

http://www.ysp-suginamiminami.com/intro.html

http://www.ysp-suginamiminami.com/ysp/post_48.html

 

 

 

ヤマハバイクはYSP杉並南。

I・Sさんのお兄様がTW225をご購入時、ご一緒にYSP杉並南へ来店されたのが約三年前。

I・Sさんも一緒に、ご契約時の雑談の中に入り、和やかな雰囲気の中、お兄様が不意に。

「実は弟、近々試合なんですよ」

先程から続いている雑談の中、I・Sさまがボクシングをやっているというお話が出ていました。

お兄様のお話に我々は驚くばかり、何とI・Sさまはその時、日本ライト級ランキング1位のプロボクサーだったのです。

さぞ女性が放っておかないであろう、優しそうなイケメン!

大変失礼な表現でありますが、普通に会話をしているだけでは、日本ライト級ランキング1位のプロファイターには、見え難いのです。

洋服の下には鋼のような筋肉が存在するのでありましょう、一見には確認する事が困難。

その戦闘能力に 「スイッチ」 が入った瞬間 I・Sさまは相手に牙を剥く、想像もつかぬファイターに化するのでしょう・・・想像しただけでも恐ろしい。

 

http://www.kaneko-boxing.com/champitoh.htm

 

TWの商談が終了後、帰り際。

「頑張ってくださいね!応援してますから。日本チャンピオンになって、ベルトを手にして下さい」 試合は、TW納車日の一日前。 

 

数日後、納車日・・・

 

お兄様と一緒にご来店、「チャンピオン、奪りました」

 

おめでとうございます!!

 

なんでも、1ラウンド目に相手から猛ラッシュを喰らい、まさかのダウンを喫してしまう。

こうなると相手をノックアウトするしか、伊藤俊介さん もう解っちゃったからいいでしょう(笑) の勝つチャンスは無い。

しかしその後、見事にチャンピオンをノックアウト。念願のチャンピオンベルトを手にしたのです。

 

帽子を深々とかぶり、掌には包帯が・・・・「いやー、困りましたよ昨日は。最初相手にボッコ・ボコにされて、ダウン取られましたからね。ダメかと思いましたが頑張りました、勝ててよかったです」

帽子の中を覗き込むと、生々しく痛々しい傷と腫れ上がった目の周り。掌の包帯は、繰り出したパンチが相手の頭部に思い切りヒット。傷めてしまった様子、しかし大事ではなさそうなので、安心でした。

負った傷跡は、勝利したファイターの勲章である。

 

納車説明後 「また、遊びにきまーす!」

 

お兄様の運転する、納車したばかりのTW225。タンデムシートにまたがり、伊藤さんは痛めた手をかばいながら、お兄様の腰につかまる。

「ありがとうございましたー」 

ゆっくりと小さくなるバイクと、仲の良いご兄弟のうしろ姿。

 

リングから下り、 スイッチ が切れた状態の伊藤俊介さんは、ごく普通の一般人である。

 

 

 

 

ヤマハバイクはYSP杉並南で。

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どうも!ヤマハバイク専門店YSP杉並南 店長@早瀬です。

今回のネタは「二輪駐禁問題とオートバイ人口の減少」・・・ 

バイク業界の人間は、あまり触れたくない話題でゴザイマス。

しかし私の場合、周りの静止を振り切ってジャンジャン触れていっちゃうのであります。だからこそ面白い読み物が出来上がると、わたくし店長@早瀬は心に強く思う次第であります!

「ジャーナリスト宣言、店長@早瀬」という感じでしょうか。

朝日新聞のパクリでしょう・・・それ。

なぜ、日本国内4メーカー(カワサキ・ホンダ・スズキ・ヤマハ)の国内新車出荷台数が減り続けるのか。この問題は我々バイク業界の人間にとって、大変に深刻な問題です。オートバイショップにとって新車の売上げというのは、当然ですが非常に重要。バイクショップの売上げ構成のほとんどを占める為「バイクが売れない」という事は死活問題なのです。

1990年代中頃、レーサーレプリカブーム絶頂を境に国内二輪車4メーカーの日本国内出荷台数の右肩は下がり続け、本日に至っております。

 

なぜ売れなくなっているのか、いろいろな事が考えられますが・・・ 明確な理由は不明、まさに カオス であります。

珍しい横文字を使ってスミマセン。カオスの意味はこちらをどうぞ http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?dtype=2&p=%A5%AB%A5%AA%A5%B9

 

ここ最近の1年間で関東の東京、埼玉、神奈川で急激に4メーカー新車の販売台数の落ち込みが確認され、中でも東京23区の低下が特に目立っている状況です。

当然ながら我がYSP杉並南も、恥ずかしながらその あおり をまともに食らってしまっている状況です。 

しかし・・・ カオス とは言ったものの、明確にわかっている原因が一つあります。昨今、様々なメディアにて取り上げられた 二輪車駐車禁止取締り であります。

二輪車受け入れ可能な駐車場が以前よりは増えたとはいえ、東京23区の二輪車OKの駐車場数は、まだまだ少ないのが現状。

 

駐車違反はいけません、取り締まられて当然の事であります。しかし、

 

つい2年~3年程前まで二輪車に対し、ここまでキツイ取締を、警察の方々は行いませんでした。

何処でどういう話になったのか、駐車禁止取り締まり業務を民間に委託したからうんぬんという話もありますが、二輪車に向けた違法駐車の厳しい取締りが問答無用で行われたのです。

駐車違反の検挙数は東京23区が最高で、他県の取り締まり件数に比べるとケタが4つも5つも違うのです。中には「検挙数ゼロ」などという理解できない県が多数見受けられ「違反をしているバイクが一台も無いのか?」と考えてしまいそうですが、そんな訳ぁないでしょう。いくらバイク人口が少ない県だからといって、全く二輪車の違反がない訳がありません。

答えは明確。その県の警察官が取り締まらないだけでしょう。

日本の行政のあり方は、不思議な事だらけです。 

だから、どうという事ではないのですが、路上駐車のバイクに対して取り締まる前にまず、警察と行政が動き、駐車スペースを作り、違反者の逃げ場を作った上で取り締まらないといけないのではないでしょうか?何の準備せず、取り締まりだけが先行するものだから、バイク業界の生態系が見事に崩れてしまいました。

しっかりと駐車場の整備をした上で「皆さーん!バイクはここのエリアに止めなさいよ、有料ですけど。さもないとキップ切りますよ!罰金ですよ、見逃しませんよ」としなければいけません。

お巡りさん達も、取締りを受けてブツブツ文句を言っている違反者に対し、しっかりと諭す事ができます。

おまわりさんが「ほーらニイちゃん・・・ここに止めちゃあダメぇーダメって言ったでしょう、え・・ギャグが古いってか?メンゴメンゴ。ギャグはどうでもいいんだけど。とにかく今後ここら辺に止めてあるバイクは、全部やられるからね。イヤだったら二輪車専用駐車場に止めてね、有料だけど。たくさんあるでしょう。それじゃアディオス!再見!バイ・バイキュー♪」と、こんな感じになります。そんなお巡りさんは いません

上記のような光景で、交通違反の取り締まりは遂行されて、然るべきではないでしょうか。どこにも逃げ場も無い相手に対し、ただ無差別に取り締まりを行うというのは、フェアでない様な気が致します。

 

おかしな、たとえ話ですが。

立ち入り禁止区域に立ち入った違反者に対し、狙撃主がライフルの銃口を向け「そこから出なければ射殺する」と警告をし、違反者に対してしっかりと逃げられる場所と時間の猶予を与えたとしましょう。それにもかかわらず、それを無視した違反者は銃弾を浴びせられる事となります、当然の事ながら。

しかし数年前から始まった東京23区を中心としたこの「行き過ぎた取り締まり」には少々違和感が生じます。

つい最近まで自由に出入りできた場所が、急に立ち入り禁止区域になってしまったのです。 そこで悲劇は起ります。

何も知らず立ち入り禁止区域に足を踏み入れた人間に対し、何の警告も無いまま情け容赦なく、狙撃主達はライフルを乱射したのであります。銃口を向けられ、乱射された一般市民は逃げまどいますが、逃げ場となるエスケープゾーンがありません、ある時は乱射、ある時は一人ずつ狙い撃ちです。悲鳴を上げ逃げまどい、泣き叫びながらエスケープゾーンを捜し求める小市民。傷を負い弱っている一般市民に対してもお構いなし、何度でもその銃口は違反者に対し火を噴くのです。

今日もまた東京23区を中心に、逃げ場の無い市民を狙い、相も変わらず、それを楽しむかのように銃口が火を噴くのである・・・

というようなことを、店長@早瀬は考えてしまいます。考えすぎ

 

という事で繰り返しますが前述の通り、駐車違反はいけません。取り締まりを受けて当然の事であります。二輪車の路上駐車を肯定するつもりは全くありません。

 

しかし・・・おっ、また出ました! 「しかし・・・」が

 

なぜ、こんなに取締りが多くなってしまったのでしょうか。今までは二輪車の路上駐車については警察の方々は非常に寛容でありました。しかしある日を境に恐ろしく厳しく取り締まるようになったのです。

少々スペースがあれば、ちょっと止めてお昼ゴハン、ちょっと止めてお買い物。今では考えられませんが、当たり前でした。ちょっと前までは。

それが証拠に、街中に二輪駐車場なるものが存在しませんでしたし、見た事も聞いた事もありませんでした。まずもって需要がない。

高速道路に行けば「二輪車専用」という所がありますが、あれは訳が違います。

警察の方々も近隣から余程の苦情が出たり、常識外れな止め方をしない限り、黙認してくれたのです。(これは私の勝手な推測であります) 

 

その昔バイカーは、このブログをお読み頂いている方や、YSP杉並南のお客様のように、マナーの優れた方が多かったと思います。

数年ほど前から異変が起り始めました。

暴走行為やモラルの無い運転は、一部の方々の専売特許の様なものでした。しかし近年、どう見ても普通の一般人が、危険な運転をしたり想像を絶するような違法駐車をするようになったのです。

その昔、二輪車の違法駐車が黙認されていた時代は、バイカーたちのモラル意識が非常に強く、「歩行者や周りの交通に、迷惑を掛けない」という最小限のルールを守っていました。だから警察の方々も大目に見てくれていたし、近隣の方々も「まあ、しょうがねえな」で済ませてくれていたのです。 

しかし急速なスピードで、バイクマナーに対する意識が著しく低下した、モラルのカケラも無い悪漢バイカー達がどんどん増殖し始め、街中からバイクが目の仇にされ始めたのであります、当然、自然の成り行きです。

直カン・マフラーは深夜の住宅地に爆音を轟かせ、歩道を我がもの顔で走り、平気で道路は逆送。歩道のほぼど真ん中にバイクを止めたまま、コンビニに入って行く者・・・もう理解が出来ない状況になり、一般の方々の堪忍袋は炸裂したのです。

散々注意しても、悪漢たちは聞く耳持たず。相も変わらずバイクのイメージをこれでもかという程下げまくり、やりたい放題はとどまる所を知らない。

ここまでバイクへの苦情が多くなるともう、黙認する訳には行かない。バイカーたちの自業自得、身から出た錆である。業を煮やした警察と行政は、仁王立ちになる。

 

「バイカーどもを叩き潰せ!」

 

モラルあるバイカーも、悪漢どもも、これまで我慢してきた住民達には同じに見えて当然。クソもミソも一緒。「とにかく街中からバイクを一掃してしまえ」という事になってしまった、もう遅いのだ。

どんな理由があろうとも、厳しい取締りを逃れる事は出来ない。

 

 

会社の存続が危ぶまれる危機的状況で、一秒でも早く問題を解決すべく為に駐車したバイクであろうとも。家族の死に目に会いたい一心で、涙を流しながらバイクを飛ばして来た状況下で、止むなく停めてあるバイクであろうとも。子供が急病で入院、会社から借りたバイクを歩行者や周りの交通に邪魔にならぬ様、病院の前に置いたバイクであろうとも・・・・

情け容赦はない。

狙撃主の片目の中に写るライフルスコープの標的は、いつも一台のオートバイである。 

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と、少々残酷表現になってしまいましたが、この厳しい取締りの発端は、モラルの低下したバイカー事情が引き金を引いてしまった感じがします。

バイク業界の人間として、全く恥ずかしく思う今日この頃。この事を予知し未然に防げなくとも、少しは軽減するような事が出来なかったものかと、後悔の日々は続きます。国内4メーカーとその販売店、そしてお客様方と一緒に更なるオートバイマナーの向上に全力の努力をしないといけないと感じます。

その事に気が付かない限り、楽しくて便利なはずのオートバイ業界の未来は更に酷くなり、今まで世界に誇ってきた日本のオートバイ文化が、我々の世代で消滅してしまいます。

世界に誇れる4大オートバイ・メーカーのある日本。

この危機を日本のバイカー達とバイク業界で乗り切らなければいけません。

日本の全てのバイカーとバイク業界全体に、明るい未来が大きく開けることを、願って止まない、店長@早瀬であります。 

 

 

 

 

 

 

ヤマハバイクはYSP杉並南で。

いつもお世話になっております。

ヤマハバイク専門店YSP杉並南 店長@早瀬です。

人気ファッション雑誌「メンズエッグ」のカリスマモデル&デザイナー、今井諒様が納車でご来店されました。

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今井様は渋谷系の若者達の間で、超人気のファッションブランド「BLIITENBLATT」のデザイナーを務める、その世界ではあまりにも有名なアーティストであります。

 

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さて、今井様が今回ドラッグスター1100をご購入したのには訳があります。

何と近々に今井諒様とワイズギアのコラボで、ライダースウェアを発売する運びとなっているのです。

「という事なら、私もヤマハのビッグバイクを!」という流れになりまして、今井様がドラッグスター1100をご購入となったのであります。

 

ドラッグスター1100に乗り、風を受け、デザインをイマジネーションする。今井様ご自身で一般ライダーの感覚を体感し、ご自身が受けたインスピレーションをウェアデザインに生かしていく・・・なかなか出来る事ではありません。

今井様の一流アーティストとしての職人気質を感じました。

どんな素晴らしいデザインが飛び出してくるのか、乞うご期待であります。

 

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メンズモデル&デザイナーという事で、当初は少々気難しいお方なのか(失礼しました)と正直心配でした。しかしお会いしてみると、とんでもない。非常に気さくで親しみやすく、礼儀正しく、大変腰の低い方でありました。

「一流の方は違うな」と感心してしまった次第であります。

ライダースウェアの情報は、わかり次第ブログにアップさせて頂きますので、お楽しみにして下さい。 

 

今後もご活躍を期待しておりますで、ガンガン恰好の良いデザインを世に送り出して下さい。

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

ヤマハバイクはYSP杉並南で! 

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