YSP杉並南のレインボーブログ!

バイクの楽しみ方から、カスタムまでを色々情報発信!

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どうも!YSP杉並南 店長@早瀬です。
先日の12月26日(水)に掲載したブログで、ETC本体が「ほとんどタダになってしまう」という話題をご紹介いたしました。実質ご負担頂くのは工賃だけという事で、大反響を頂きました。

そこで更なる朗報です。

今度は首都高速道路(株)さんからも、助成を受けられるという、嬉しいビッグ・ニュースが飛び込んで参りました。
実際にどれだけの助成金(マイレージポイントも含む)が受けられて、お客様のお財布から、いくら現金が出て行くのかをシュミレーションしてみましょう。
(因みまして、この助成金の情報は首都高さんのHP等には掲載されておりません)

例:XJR400に付けた場合。(マジェスティでも構わないのですが)

ETC本体¥31.500
工賃¥9.975
セットアップ¥1.050
合計¥42.525となります。

助成金の合計を出してみます。
ORSEより¥15.750
首都高速より¥10.000
助成金合計¥25.750

ETC取付代金¥42.525から―助成金¥25.750を引くと
 

お支払い金額は¥16.775

ということで、お客様のお財布から出て行くお金は¥16.775であります。 
しかし・・・
現金は出て行きますが、ETCを新規で取付したお客様には、マイレージサービスのポイントが¥16.000分(高速料金が¥16.000分無料)もらえますので、実質お客様のご負担金額は¥775。

どうですか!¥775ですよ、775円!!

感動してください!

ビックリしてください!

大いに喜んでください!


さあ!さあ!さあ!パソコン前のみなさま方。
そうと決まれば善は急げであります。
ETC取り付けの総本山、高速道路渋滞解決の第一人者(?)
YSP杉並南の店長@早瀬に電話をかけましょう!
なお、期間限定でございますので、お悩みのあなた! 
是非是非この機会をお見逃し無く!
なんといっても¥775です、信じられぬ金額です。
今時¥775ですと、カツ丼一杯食べられるかどうか・・・。(そんな事はどうでもいい)

本日は夜8:00までお電話受け付け!
面倒な事は全てYSP杉並南の店長@早瀬にお任せ下さい。
以上、毎度おなじみYSP杉並南パソコンショッピングのお時間でした!!
今すぐご連絡を下さい!!!

受付終了いたしました、たくさんのお申し込み誠にあり

 

がとうございました。

どうも!YSP杉並南 店長@早瀬です。
以前もこのブログでご紹介致しました「VOX&VOX」であります。1月17日~20日迄の4日間、ロサンゼルスにて行われた世界最大級の楽器ショーであり、大盛況を博し無事終了となりました。
Rock On NAMM 2008 REPORT!内にて、どーーん!とVOX&VOX写真がページのメインに載っているではありませんか!

クリック↓チェック↓クリック↓確認↓
http://www.miroc.co.jp/namm2008/report/3rd-day

時間と予算が許せば、店長@早瀬も是非渡米したかったのですが、時間も予算も両方ダメでした。

このVOX&VOX。今後も、ありとあらゆる場所に登場する事でしょう。

乞うご期待!

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お世話になっております、YSP杉並南 店長@早瀬です。
いやー・・降りましたネ、とうとう。
積らなくて良かったです。

結局降らなかった21日の雪騒動には、本当に踊らされてしまいました。
日曜日の夜に何度、窓を空けたり閉めたり。
ガラガラ・・
パタン・・
ガラガラ・・
パタン・・
ふらねーなー・・

あれだけ「雪ですよ!降りますよ!気を付けて下さい!積もりますよ!交通機関に十分気をつけて!余裕を持った時間配分で!気象情報に十分気をつけ・・・」
まるでこの世の終わりのカウントダウンが始まったかの如く、メディアにあおりあおられて、みな皆様方、恐怖におののいた事と存じます。
月曜日の朝、「さあ、どうだ!  ガラガラーーー」
「????????」
「ふってねーじゃん、  ・・・んだよ!」


私、店長@早瀬も雪には非常に敏感に反応致します。
「バイク屋殺すにゃ、刃物は要らぬ。雨の三日も降れば良い」という、バイク業界には有名な句があります。
そのくらい、天候に左右されやすい業種という事です。
サービス業全般「店」と付く名の職業は、雨が降れば客足が遠のくというのは、昔から言われていることでございます。
しかし、バイクショップというものは、通常の商売に比べ、天候によって被る悪影響のケタが違うのです。
特に大雪が降ったとなると、4日~5日の間、我々は瀕死の重傷に陥る事となります。

バイクはもちろん売れません。
納車予定のお客さんは後日に伸びます。
修理、点検のご予約は全てキャンセル。
交通が乱れ、メーカーからの部品が遅れて作業が出来ません。
お客さまがバイクに乗れませんから、修理依頼もありません。
パーツ注文のお客様も来ません。
雪かきをしなければなりません。
そのせいで、腰が痛くなります。・・と

最悪な状況になってしまうんですねー。

そんな事があるもので「ゆき」なんて言葉を聴きますと、心のざわめきを隠す事が出来ないのであります。

積らなかったので、本当に良かったです。

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皆様方に支えられ、YSP杉並南は来月の2月14日に、5周年を迎えます。
そこで,お客様方の普段のご愛顧に感謝を込めまして「創業祭」を開催させて頂く運びとなりました。
皆様のご来店を心よりお待ちしております。
メカニック:佐野央理

どうも、いつもお世話になっております店長@早瀬です。
ということで、「創業祭」であります。
佐野氏のご挨拶にもありましたが、来月の2月で「まる5年」という事になります。

「あっという間でした」

というのが私の本音です。
普通は、この手の話になりますと「いやいや、ここまでの道のりは、それはツラクて、けわしくて、それはそれは永いみちのりで・・・」なーんていう、軽い苦労自慢大会みたいな雰囲気になって行くものですが、私の場合はぜーんぜん!

「あっという間でした」はい。

(なんだか話が続かなくてすみません)

それは、少々キツイ事もありますが、好きなバイクに囲まれて、毎日お客様と楽しい会話で盛り上がっておれば、時の経つのは早いものでございます。
10周年や20周年の創業祭なんていうのも、たぶんあっという間なのでしょう。

30周年の時に、もし私がこの世にまだ留まっているとすれば、70歳という事になります。
あわせてスタッフの池谷君佐野君も、同じように年を取るんですねー。
若い頃に比べると体力が激減してますので、バイクを少し動かすだけでも、一苦労なのです。

こんな感じで・・・

「おーい、しゃのしゃんよー(佐野さんよー)わぁーりィーんだけぇんどもぉ、バイクちょっくらおしてくんねぇケー!」

すると佐野君
「あ゛ーー??なんっだってー?さいきん耳が遠くなっちまって、聞こえねーだよー バイクがぁ?」

「後ろからちょっとおして・・・バイ・・く」

こんなバイクショップだったら、お客さんは誰も来ないでしょうか。
まるで志村けんのコントみたいです。

というような事にならぬ様、新人スタッフの育成にも、全社を挙げて取り組んで参ります。
5周年、節目の年でございます。より、パワーアップをして、お客様方と一緒に歩んで参ります!

さて、その創業祭の内容は。

FZ1/FZ1フェーザー先行予約特別低金利2.9%
これは読んで頂きました、その通りです。
新たに国内仕様となって、リリースされました。
ご購入は是非YSP杉並南で!

ペア購入キャンペーン
複数台同時購入を応援します!友達と・・恋人同士・・先輩と・・親子で、一気に2台購入も「あり」ですね。
ご成約のお客様それぞれに、2万円分のオプションをプレゼントいたします。

尚、上記キャンペーンは、ご利用の際に条件がございますので、お気軽に店長@早瀬までお問い合わせを下さい。
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今年も写真に写りまくり、ブログに登場しますので、皆様応援よろしくおねがいします。

さのおうり

 

新年明けましておめでとうございます。
旧年中は色々とお世話になりました。
また本年も格別なお引き立てを賜りますよう
心よりお願い申し上げます。
YSP杉並南 店長@早瀬


どうもお世話になっております。繰り返しますが、店長@早瀬です。
昨年より始まりましたこのブログ、今年はもっとパワーアップして、更にバイクと、かけ離れた内容でお届けをしたいと考えております。

という事で今年も始まりました、2008。
昨年は皆様にとって、どのような一年だったでしょうか。
この年末年始(お正月休み)に何回、「一年が早い」と口にした事かわかりません。皆様は如何でしたでしょうか。
その早さは、年を重ねれば重ねる程に、強くなるとも言われております。
子供時分の年月経過、それは清らかな川の流れの様に、ゆったりとしたもので「まだ4年生か・・」などど真剣に考え、憧れの中学生になれるのは何十年先になるんだ!
と・・今もそうですが、訳の解らぬ事を子供の頃から言っていたのです。
ここ近年、子供の頃自分は、ちょっとおかしかったのではないかと考え始める始末です。それだけ時の流れのスピードに驚いている今日この頃であります。

昔から私が、年末を感じるアイテムをご紹介致しますと。

TVでは「食べる前に飲む」の胃腸薬のCMが始まり「♪お正月をっ映そうっ、フ○カラーで・・」なんて始まると(いよいよ歳末だ)という感じがしてきます。
他にも「佐野厄除け○師」や「正解は!越後○菓」なんていうのも、一気に年が暮れていく印象を濃くします。

また、街のあちらこちらでは、様々な歳末の光景が見て取れます。
例えば・・・

「お正月のお飾りを売っている仮設で出来たお店」

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こんなおじさんが、いるわけです。

 

あのお店を見ると店長@早瀬はしみじみと、そして強烈に、年末感を覚えるのであります。お店のおじさんが「ああ、寒い」なんて言いながら練炭の火で、手を擦り合わせていたりしたら、もう百点満点。確実に表彰台です。

あとは・・・                     

                「年末ジャン○宝くじ、本日まで」

これも結構来ますね。なんか皆あわただしく、せわしない状況なのですが、なぜか顔には若干の笑みを帯びている・・・
売り場窓口では

「続き番号で10枚ください」

「ありがとうございましたー、大きく当たります様に!」

ウーン、年末な感じダゼ!。


「すみません。バイクの点検とオイル交換を年内にお願いしたいんですけど」

これは究極です。

全国の、いやいや。世界中のバイクショップの方々がこのフレーズを、お客様から聞いた時

「いやー、、、ねんまつだなぁ・・うん」

と全身に染み渡る程、年末にどっぷりと浸かる筈であると、私は信じて疑わないのであります。そして、

仕事納め → 自宅の大掃除 → 年末の買出し、などなど、年末感はどんどんスピードを上げ、更に加速し、最大出力を迎えようとするのです。


 

うぃーーーーーん!って感じかな。

大晦日→紅白歌合戦→年越そば、あちらこちらでカウントダウン。
「今年も終わりか」等と少々ブルーな気持ち。うれしくもあれば、なごり惜しい気持ち。まるで、8時間鈴鹿耐久ロードレースのゴールシーンのようです。

一年が終わり、新しい年を迎えます、翌朝。

「あけましておめでとうございます」

ここからです!本題は

ずいぶんと長い前振りになってしまいました。
大した本題ではないのですが、本題に入るきっかけを次々と失い、ずるずるとここまでやって来てしまいました。

皆様ここ最近、お正月の感じが非常に薄くなった感じはございませんか?時代の流れで、仕方がないのかもしれませんが、非常に寂しい限りであります。

その昔お正月や、三が日と言えば、どこの店も閉店、閉店、閉店の嵐。

 

閉店の嵐というのは、静かなのか 

 

やっているお店といえば代表的なのが、「おもちゃ屋さん」でしょうか。あと、私の記憶では・・・

酒屋さん。
お茶と海苔のお店。
おすし屋さん。

ぐらい ・・ だったかな。
 

他にありましたら是非メールを下さい。ブログで紹介させて頂きます!


結局、どこも店がやってないので困ってしまう事が良くありましたね。
一番困るのは、子供の風邪による、急な高熱。
お正月感が漂うお話を一つ。

街の小さな薬局の裏口。自宅側のドアをたたく中年の女性。

「夜遅くにすみません!薬を売ってほしいのですが」

黒縁メガネを掛けた丹前を着たおじさんが顔を出す。

「今何時だと思ってるの、明日にして下さい」

女性は諦めない。

「子供が熱を出しまして」

「なに、子供が熱!」
わざとらしいミニ劇場、シツレイ致しました。

 

という事で、大事には至らず解決。
そして、その思い出は子供が大きくなっても正月になると必ず話題となり、「こいつは、まだガキの頃・・」と始めると。

「お父さん、もうその話やめてよ」

「がははは!」

という、非常にアットホームな雰囲気で新春の夜は更けていくのでした。

とにかく、どこの店もやっていないので、非常に不便でありました。
しかし、その「不便さ」がたまらなく、お正月感を盛り立てていた訳です。しかし今は何もかもが便利になり、かなりの店が元旦から営業。お正月の感じなんか微塵も感じない、「三が日」という日本の伝統みたいなものはどこへ行ってしまったのでしょうか、この上なく寂しい限りでございます。

それでは具体的に、どこら辺が積極的に、お正月感を薄めているのでしょうか。

まず。

スーパーマーケット。

これはいけません、「スーパーが休み」というのが、私の中のお正月感をピークに盛り上げる、重要なファクターの一つであるのです。

「ヨーカド○ー、もうやってるかなー」

「もう、やってるんじゃないの、帰り寄ってみようか」

            謹賀新年 新年は3日より営業を致します。

「やってねーじゃん」

「ごめんなさい・・・」

このように、いつもなじみのスーパーが閉店をしているという事で、極めて険悪なムードになり、口数少なく下を向き、寂しそうな感じで、とぼとぼ歩くことになる。

しかし。

「もうやっているのではないか」という期待を膨らませば、膨らませるほど、閉店したときの落胆は大きくなるのです、が・・
次回行った時の喜びは、計り知れないものがあります。

「やったー!開いてるよ、スゲー」

「うれしい、今日はカレーライスにしようか」

「やっぱり、ヨーカド○ーだよな」

という、感動に出会える訳です。
 

新年早々バカ話でスミマセン
 

今は元旦から営業をしているスーパーがほとんど。
確かに便利ではありますが、先程の男女が味わう感激/感動/感涙は無いのです。何とかならないでしょうか。
ある年末、ヨーカド○ーさんあたりが。


年明けは皆様に、あの感動/感激をもう一度味わって頂きたく
三が日は全店、閉店とさせて頂きます。
不便さを是非、心行くまでご堪能下されば幸甚でございます。

これが大成功となる。

新春営業初日は全国のヨーカド○ー店舗の前に、開店前からうじゃうじゃと開店を待つお客でごった返す。
新聞各誌一面にには「お客の心を読み取った戦略が大当たり」や「ヨーカド○ー大胆にも三が日を閉店、お客の心を掴む」など、大変な話題となる。
そうなると周りの大手スーパーは右ならえ。
翌年は、ほとんどの大手のスーパーが三が日を休むという、今となっては、異常な現象となるのでした・・・
そうなって欲しいと、考えみましたが、いかがでしたでしょうか。

 

いただけません

続きまして。

コンビニエンス・ストアの出現。

これも重要です。
24時間いつでも開いている、しかも年中無休。
これがコンビニ。
当然ですが、盆暮れGW構わずにやっています。(もしかしたらシャッターって付いてないかも知れませんね。今度確認してみます。)
この「いつでもやっている」というのが、お正月にとって手を付けられぬ程、やっかいな存在なのです。
いまさらですが、あの狭い店内に、とりあえず必要となりそうなものが何でも売っています。更に、買わなくても良いようなものだが、見るとつい、買ってしまうような物が売っている。これもまた手に負えません。
つい「ふらっ」と入ったら、これ最後。必ずビニール袋を提げて店から出てくる羽目になります。

昔は、三が日が明けないと、街は目を覚まさなかったので、食べるものはお節料理と、正月料理。(飽きるんですね、これがまた)
昔は我慢をし、3日間はそれをひたすら食べて4日目にようやっと、違う食べ物に在りついた気が致します。(おせち料理が続いた後って、なんだか無性にカレーライスが食べたくなるというのは私だけでしょうか)

先程のスーパーの話題でもそうでした。
ですが、コンビニは更にその上を行く存在です。
暖かいおでん、温かい揚げ物、ちょっとチンすれば即、食べられるお弁当、ケーキ、おつまみ、ビール・・・。
我慢して1月4日を待つ事も、飽き飽きしたおせちを食べる事もしなくて良くなってしまったのです。

だからダメなんです!

新春の3日間は、最初は美味しいけど後半は、見るのも匂いを嗅ぐのも遠慮したくなってしまう、正月料理を食べないといけないのです。そこで晴れて4日を迎え、カレーライスを食す。だから旨いんです!
それを、早い人だと2日目の15時頃から挫折し始め、

「ちょっとコンビニ、のぞいて来るわ」

「悪いけど、おでん買ってきて,つゆだくで。あとボンカレーも」

なーんて、生ぬるい会話が正月早々聞こえてくるのです。
忍耐  という言葉が、どこかへいってしまったという事でしょうか。
「便利さ」が人を助けるのではなく、便利さが人を堕落、破滅に追いやるのでした。

 

コンビニの話をそこまでもって行くな!

えっ?元旦から営業している、おすし屋さんはどうなんだって?

あれはいいんです!

正月元旦、がらーんとした道路を、きれいな白衣姿で自転車を全開で漕ぎ、さっそうと走り抜ける・・・
これぞ日本のお正月って感じじゃぁ ありませんか。
そんなご質問をされている様では、まだまだ何も解っちゃいませんね。
勉強をして下さい、勉強を!

誰に言ってるんでしょうか

急速な時代の流れは、どうしても伝統のようなもを省略していく趣があります。
「昔は良かった」と言うと、おじさんの仲間入りと言われますが、何か哀しい気持ちになったり致します。
とは言うものの、普段はパソコンを使い、バイクや車に乗り、何不自由なく毎日が過ぎて行きます。
便利になればなる程、昔の不自由な事が、懐かしく良く思えてくるのかもしれません。映画「ALWAYS 3丁目の夕日」の大ヒットを思えば納得が出来ます。

何もかもが便利になっても、最後は人と人。
お客様との繋がりを大切に、YSP杉並南は今年も頑張って参りますので宜しくお願い致します。

 

 

 

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どうも、YSP杉並南 店長@早瀬です。
この度ETCをご検討のお客様に朗報です。


ETCらくらく導入キャンペーン

が始まりました。
現在、上記キャンペーンやマイレージサービスを受けないと、

ETC本体¥31.500
  +
工賃、約¥8.000で
約、総額¥40.000となります。

車に比べると「高い」ですよね。

「高い」とかいう言葉を、私のような立場の人間が、軽々と口にしてはいけないのですが、高いものは高い。
(すっごく、便利ですけどね)

そこでご注目頂きたいのが今回のキャンペーン!
まずはこちらをご覧下さい。

http://www.orse.or.jp/monitor2/index.html

という事で、少々わかり難いので私が補足致しますと・・・まず助成金が¥15.750。国がその金額を払ってくれます。
さらにマイレージサービス(高速料金が無料になります)

http://www.orse.or.jp/monitor2/rease.html

を、受ける事により(これは¥16.000相当)、ものスゴク安く、ETCを付ける事が出来てしまいます。
そのキャンペーン、2つをプラスすれば、考えようによっては、ETC本体はタダになってしまうようなものです。
実質のご負担は、工賃程度の出費で、夢のETCを手に入れることが出来るのです!!!
またちょっと大袈裟になってきました、テレビショッピングみたいです

マイレージ¥16.000相当
     +
助成金¥15.750

三万円以上もお得なのです。

さあパソコン画面前のあなた!今すぐおなじみの、YSP杉並南 店長@早瀬に電話をしましょう!! 
わからない事や、不安な事がございましたら、その場で質問/スッキリ解決!
快適な高速道路走行が出来る事、請け合いでございます! クールに料金所を通り抜け、一歩先行くグッドライダーをキメテ下さい!
なお、数に限りがございますので、お悩みのあなた! 是非是非この機会をお見逃し無く!
本日は夜8:00までお電話受け付け!
面倒な事は全てYSP杉並南の店長@早瀬に押し付けてしまいましょう!
以上、YSP杉並南インターネットショッピングのお時間でした!!
お電話お待ちしております!!!!

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ご参加の皆様、本当にありがとうございました。

毎度お世話になっております、YSP杉並南 店長@早瀬です。
今年も早いもので、明日は待ちに待ったクリスマスイブ。
子供から大人まで日本中が盛り上がる、今年最後の大イベントでございます。

というわけで。

YSP杉並南も、年内最後の大イベントである「忘年会」が無事終了致しました。
「バイク好き」という理由で、集まっているお客様方なので、皆すぐに仲良くなり、会話もガンガンに、はずんでおりました。

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しょっぱなから、全員ハイペース。序々に盛り上がるのではなく、いきなりクライマックスから入って行くような光景でした。

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お客様方に支えられ、ここまで参りました。これからも更なる努力で、お客様の皆様に喜んで頂けますよう、頑張ります。
今後も更なるご愛顧を賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。 
 

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どうも、YSP杉並南 店長@早瀬です。
今年も残すところ、あとわずかとなりました。

今年も残す・・・何度も出てくるこの「べた」なフレーズ。12月中頃から28日位まで日本全国で飛び交う、代表的な挨拶ですよね。あと何度かは使わせて頂きます。

という事で、シグナスX SRの登場であります。
シグナスXは価格ではなく、品質の高さを売りにしているというお話は、以前のブログでご紹介の通り。
その人気シグナスXに兄弟分のような存在、「SR」がこの度、顔見せ致しました。
全体のイメージが非常にスポーティーなフォルム。他の人たちとチョッと違う感じがいい!という事で、前モデルの時もご好評を頂きました。
お若いお客様にも人気がありましたが、意外とご年齢を重ねたお客様層にも人気でした。

「店長。俺の年でSRはチョッと派手かなー」

「十分派手ですが(笑)お好きならSRにした方がいいんじゃないですか」

「そっかなー、、れへへへへ!!」

という様なかたちで商談が進み、SRになってしまうんですね。
何とも微笑ましい光景。
納車後も、お客様の顔が少々誇らしげであります。

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初めてバイクをご購入のお客様にお勧めしたいのは勿論の事、セカンドバイクとしても大変に役立つこの一台。
SRカラーで街中の視線を釘付けに出来る事、請け合いでございます。
只今店頭にて展示中。是非お店に足をお運び下さい。
私、店長@早瀬が、手とり足とりエスコートいたします。

 

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ショールームのバイクを外に出すとこんな感じになります。けっこう広いです・・・左奥、工具箱前が佐野央理氏、右側上段バイクを磨いているのが池谷和弘氏。皆頑張っております。

 

どうもどうも、YSP杉並南 店長@早瀬です。
今年も早いもので残すところあと19日・・・
毎年毎年訪れる、この何とも云えぬ忙しい感、皆様いかがお過ごしでしょうか。
「バイク?  寒いからバイクなんて乗らないよ  もう少しあったかくなったらね!」
なんて事言わず、元気良くバイクに乗りましょう。
ということで、今回のネタは大掃除。

ごく普通な一般家庭での大掃除といいますと、キッチン周りや換気扇、お風呂場なんかが定番ですよね。
「お父さんも手伝って」
「ハイハイハイ」なんていうのも、定番な感じ。
キッチンで電気ポットを動かしたら、デッカイ「ゴキちゃん」の亡骸にご対面して「おわーーー!」なんて大きな声が響き渡ったりしてもう大変。
これもお約束の定番な感じですネー。
「冬の日中は短いんだから早く動け」なんて、お父さんが家族に声を掛ける。するとお父さんの気配が薄くなり探し始めると、押入れに敷いてあった新聞を猛読している。
「あなた!」なんて奥さんに言われ
「はははは・・・」頭をかきながら、ハタキでそこらをパタパタやり始める・・・
もう、ここまで来ると年末の三流ドラマのオープニングみたいな感じです。

当店YSP杉並南のこだわりでもある「白くてキレイ」な店舗は、いつもお客様にお褒め頂いている通り、自慢の一つでもあります。
しかしこの「白さ」「綺麗さ」を保つ為、一般のバイクショップでは考えられぬ努力がございます。
人気グラビア系のアイドルの方々に相通ずるものがあります。常日頃からキレイにし、様々なチェックを怠りません。洋服、髪型、体型、装飾品、靴、等が芸能アイドルならば、私たちは床、トイレ、ガラス、バイク、といったところでしょうか。
いつも綺麗で、垢抜けていて、すきが無く、妖艶な感じする。
そんなグラビアアイドルもまっ青になる程きれいにしておきたいと、私たちは日々努力をしております。

相変わらず大袈裟です
「いつ来ても綺麗だね」というお客様からの一言が、いつも我々の大きな励みとなっているのです」

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大掃除当日。いつもより始業時間が早かった為、テンションが少々低めだった佐野央理氏「なんだか今日は調子が出ないですねー・・」と言いながら、脚立を踏み違えて危うく落ちそうになってました。「今日は早く帰って寝よう」という独り言を、三回ほど聞きました。

とにかく重いものばかりが存在しますので、ずらして・ずらしてキレイにして元に戻す、バイクを出しては移動、出しては移動・・・結局終了するのは日が完全に落ちきった午後6時でした。
全員が疲れきっており、最後のほうは口数もかなり少なく、必要最小限の事しか会話がないという雰囲気。
さあ、そろそろ帰ろうか。
そんな時、池ちゃんと佐野君が何やら・・・

「あー疲れた」

「疲れたって言うと余計疲れるからヤメてくれよ」

「疲れたから疲れたって言ったんだよこのタコ」

「なんだテメーその言い方!」

「この野郎!!」

「ボカ!」

「あいたたた・・・」





 

 

 

 

 

なんて事にはなりませんでしたので、ご心配なく。

 

 

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テンションが低いくせにカメラを向けると、我先に写ろうとピースサインを出して笑顔をつくる佐野央理氏。
このショットの後「もう一枚お願いします」と真顔でお願いされました。
これから大掃除という方が大半ではないかと思いますが、怪我には十分お気を付け頂きながら、大掃除をご堪能下さい。
今年の汚れは今年のうちに。
大掃除を終えて、気持ちよく来年を迎えたいと思います。

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写真を撮る前にトサカを立て、スタンバイする池谷さん。「こんなかんじかな」

どうも、YSP杉並南 店長@早瀬です。
気がつくと、今年も残すところが少なくなって参りました。
一年というものは本当に「あっ」という間に過ぎてしまい、ここ近年私の場合、その症状が著しく重くなっています。

年の瀬、お忙しい師走なのですが、「忘年会」という事で皆様のご参加をここにお願い申し上げる次第であります。

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集うのはバイク好きの方々ばかりですので、ここで新たなお仲間の和が広がれば幸いに存じます。
バイクの話、ツーリングの話、昔話、異性の話題、社会問題。
何でもありで肩の凝らない楽しい宴を予定しております、皆様奮ってご参加下されば幸いでございます。
尚、ご参加ご予約は11月30日(金)までとなっております。
しかし、少々過ぎても大丈夫な場合がありますので、是非一度お問い合わせをどうぞ。

いろいろとありました本年を、バイク仲間と一緒に締めくくりましょう!

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Rに続き、待望のXも到着しました。
このパワーを是非ご体感下さい。

どうも、いつもご利用ありがとうございます。
YSP杉並南 店長@早瀬です。
「Rもいいけど、Xが気になるねー・・・」
やはり皆様、同じ事をお考えになっているご様子です。

いよいよXが入荷いたしました。Rに引き続き、こちらも宜しくお願い致します。

ここ最近Rを見慣れていたせいなのか、非常にコンパクトな雰囲気で、且つ以前に見た時よりも、かなり全体的に低く感じました。

早速皆でまたがってみました。

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こちらも、毎度いつもお世話になっております、メカニック佐野央理くん。
「こりゃぁ足付イイッスね」との事でした。
「・・・」
月並みでニュートラルなコメント、誠にありがとうございました。

 足付きはRに比べますと、かなり良いと思います。街乗りにはありがたいシート高です。
今まで何度かモーターサイクルショーなどでは見た事はありましたが、いずれにしてもバイクは台の上、もしくは柵の中。

 「お手を触れにならぬようお願い致します」

となってます。

「ちょっと触るぐらいいいじゃない」と思うんですけど、駄目なのでしょう。
触ると、怒ったり、噛み付いたりしてくれば別ですが、そんなバイクはありません。
ヤマハの帽子をかぶった飼育係のおじさんみたいな人が横に立っていて
「ああー、そこのお客さん、ダメダメ、寄りすぎ、寄り過ぎ。怒ってるよWRくん。この前なんかお客さんに噛み付いて大騒ぎだったんだから、もうちょっと離れて写メ撮ってね」
なんて感じでしょうか。(訳わかりません)

見本市に行きますと、様々な「ドント・タッチ」があちらこちらに見受けられます。

そんな事で、実際に触って跨れたのは今日が初めてとなります。
文頭にも記しました通り、やはりこうして店の中や外で、様々なバイクと一緒に置いてみて初めて自分の感覚で大きさや雰囲気を味わえるのではないでしょうか。
「ショーで見たときよりも、大きく感じるねー」というご意見もあれば、逆のご意見があっても当然の事かも知れません。

という事でモノの大きさというものは状況により、大きく見えたり小さく見えたりする事ってありませんか?今回のRとXの話題も然りです。
例えば男性は
(私のことです)お風呂上りに自分の全身を鏡に映し、腕にグッと力を入れ、チカラコブなんかを作ったりして。
「ウーン、最近ちょっと腕のあたりがちょっとあれだなぁ・・」
なんて意味のわかり難い独り言をつぶやいてしまうものです。
(?)
自分の腕や手を肉眼で見た時と、鏡に映した時の(そう感じる部位は個人により異なるはず)見え方(大きさ)というのは、なぜ違うのでしょうか。
いやいや、違うのではなくて「違って見える」でした。魔法の鏡じゃあるまいし、映された一部だけ大きく見えるなんて夢の鏡はありません。(あったら怖いですね)

「自分ではそんなに太いと思っていなかったけど、鏡に映すと結構立派なもんだなー」なんて、一人で満足気にニヤニヤ鏡に向かって笑ってたりする訳です。
(ほとんどヘンタイですね)
そうなると人間の悪い癖で、すぐに人と比べてみたくなってしまいます。
身長差であれば、さり気なく目的の人間の隣に立ち(俺の方が大きい)とか(くそ!ちょっと負けてしまった)など、比べるチャンスが結構あったりするものです。
ですが、比べてみたいのが違う所だったりすると事はタイヘンです。
「ちょっとスミマセンが、私と一緒に鏡に向かって腕にチカラを入れてみてもらえませんか」などと、気軽にお願いをし難いのが現実。
会社にいる時は大きく見える人も、外で合うとそうでもなかったりとか、結構ありますよね。
またまた話がそれてしまいました。

要は、「Xがコンパクトで乗り易そうですよ」という事が伝えたかっただけです。
長々とだらだらと続く、馬鹿な話にいつも付き合って下さってありがとうございます。

ということで、Xを見に来て下さい。
ご来店の際、私と顔の大きさでも比べて頂ければ幸いでございます。

お待ちしております。

バイクによるひったくり事件が多発しております。厳重な警戒をお願いします。

Sさん
「店長、この前参ったよー。スクーターで信号待ちをしていて青になった瞬間、隣に二人乗りのバイクが接触寸前までスゴイ勢いで近寄って来て、足元に乗せ置いたカバンをひったくって行こうとしたんだ」
店長
「・・・(絶句)」
Sさん
「運良く、足に肩掛け用ストラップをからませてあったから事無きを得たけど・・・最近ヤバイのが居るから店長も気をつけなよ」

毎度ありがとうございます、店長@早瀬です。
今回は当店のお客様がひったくりに遭ったという話です。
結局は未遂に終わり、事無きを得たのですが、何とも物騒な話です。

現場再現写真を作成いたしましたので皆様、是非ご参考にして下さい。

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こうくるわけです

 

これは皆さんにお知らせをしなければ!という事でございます。
いつの時代、どこに行きましても犯罪というものが無くなる気配はありません。
特に「ひったくり」という種類になりますと、週に何件もの事件が報道されており、その手口が「バイクによる・・・」ものがほとんどを占めている気がします。

実は私、よくひったくりに間違えられます、それはバイクでの帰り道。
夜8時から9時頃会社を出て、環八を超え、久我山辺りから狭い小道(裏道)に入るのです。しばらく行くと寺町周辺
(ご存知の方も多いと思いますが、お寺が密集している、すごく静かで寂しい感じのする地域)にさし掛かります。
ここが私、店長@早瀬がひったくり常習犯に間違えられるエリアでございます。人通りが急に少なくなり、車の往来も無く、民家が妙に少なくなってしまうのです。
(ああ・・今日は誰も居ないでくれ)
という私の願いもムナしく、前方左約30メートル地点付近に、長ネギのはみ出した「スーパーいなげや」のポリ袋を片手に下げ、もう片方にはハンドバッグという一見「ひったくられそうな人ナンバーワン」に選ばれそうな一人歩きの女性に出くわす事になる訳です。
出くわすといっても、彼女は同じ進行方向に歩いているのでカタチ的には私が背後からバイクで近寄り、ハンドバックをひったくる・・・というところでしょうか。
何で選りに選よってこういう一番、ひったくりに疑われそうなシチュエーションで、そういう女性に出会ってしまうのか。
またこの女性、雰囲気の良い美人さんという感じなのです

(そんな事はどうでもいいんですが)


私がバイクで背後から近寄ってくる事を察知すると、右手に持っていたハンドバッグと、いなげやの袋を驚くべきスピードでうしろに回し、素早く180度からだの向きを変え、私はその女性に鋭い目で睨まれるのです。
(かかってきなさい、このひったくり野郎!大声出すわよ!!)
という心境が顔ににじみ出ていて、私は非常にマズイ気持ちになるのです。
極力女性からは離れ、スピードを落とし、

(大丈夫ですよ~私はひったくりではありませんよ~温厚な紳士ですよ~)
という顔つきをしながら、女性の横を通り過ぎていきます。
しかし、女性はそんな事は一切おかまいなし!通り過ぎる間ずっと、私に攻撃の眼差しを向けたままです。
まだ立ち止まって睨んでいるのかな?と考えましたが、ここでまた振り返ったりでもしたら、本当に大声を出されそうなので、背中に突き刺す彼女の視線を感じながら残された帰路を、何とも「やるせない」気持ちで走るのでありました。
家に着き、娘に話すと
「ぎゃははは!わかる、わかる、その女の人の気持ち。だってパパ、人相悪いもん」
「なんだとこの野郎!」

話すんじゃなかったと、後悔しながら一人寂しく焼酎を飲む、店長@早瀬でした

(おしまい)

話がちょっと違う方向に行きましたが、如何でしたでしょうか。
この女性がとった行動を良く考えてみますと、我々バイク乗りはそのような眼で見られている場合が往々にしてあるという事です。
二輪車が犯罪に使われるケースが目立つという事は前述しましたが、ひったくりに使われるケースが一番多いのかもしれません。

しかし今回、冒頭にてお話いたしましたケースは非常に珍しいケースで、私共も驚きました。
「バイクがバイクを」襲う・・・
今まで考えられなかった新しい手法です。
下手をすると、被害者に追い付かれてしまうリスクが十分にある方法です。
何はともあれ、未遂で終わり本当に良かったです。

もうあっという間に、年の瀬が来ます。事件事故が多発する時期ですので、皆様くれぐれもご注意を!

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 仕事をそっちのけでお客様から頂いた、焼き鳥を頬張っているメカニックの佐野央理氏。
(最高にうまいです!)
因みに左手に持っている「つくね」は5本目であります。

どうも、YSP杉並南 店長@早瀬です。
今回はいきなり変な写真から始まり始まり。
食べている時が一番幸せそうで、人一倍食いしん坊の央理君です。この日はお客様のT・S様より、まだ十分に温かいやきとりを頂きました。

彼は先日、国家二級整備士試験を見事パスいたしました。
央理くん、おめでとう!痛みに耐えて良く頑張った!感動した!

(というかんじです)

顔を見かけましたら是非、冷やかしてあげて下さい。
(ケタケタ笑いながら喜ぶと思います)
試験前は人が替わった様になり、遅くまで会社で勉強をしておりました

「何で家で(勉強)やんないの?」
「家帰るとビール飲んじゃうんでだめなんです・・」
「ほー・・・」

さすがは自分の弱さを良く知っている、今どき珍しい若者であります。
そんな日々が数ヶ月続きまして、ある朝。
「店長、受かりました」
目にはうっすらと涙が。よほど嬉しかったのでしょう。
その日の夜は、もちろん合格祝いパーティー・・・

確かあの夜もやきとりでした。

やきとりばんざい!

2007楽器フェア、大盛況を博し終了。

そこで、なんと!

「VOX&VOX」がWeb版日経トレンディの中で、堂々のスペースで掲載。

 

    ↓ ↓ クリック ↓ ↓ クリック
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20071102/1004180/?P=2

どうも、店長@早瀬です。
楽器フェアも無事に終了し一旦、「VOX&VOX」達はYSP杉並南へ帰って参りました。
この後最終仕上げ等が済み次第、コルグさんへ納入となります。

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KORGブースVOXエリア。
メインステージ中央。我々制作側が想像もしていなかった素晴らしいスポットに、「VOXカスタム」がディスプレイされました。
過去のブログをおさらい致しますと・・・

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2007楽器フェアin横浜パシフィコに、株式会社コルグさん
(あまりにも有名な世界的楽器メーカー)ブース内、「VOX」(今年50周年を迎える老舗ギターアンプメーカー。コルグさんはVOXの日本に於ける総販売権を持つエリアに於いてカスタムバイクを展示したい。
という訳で、ショー用カスタムバイクの制作役という白羽の矢が、我々YSP杉並南に立った訳です。

しかし作業は難航を極め、カスタムビルダー
(当店代表、早瀬太嘉志)は、出口の無いブラックホールの中を彷徨い続ける事となる。前回のブログをご参照下さい)
という経過があり、現在に至っております。
*************************************************************
11月2日(木)天候曇。2007楽器フェアの会場となっている、ここ横浜パシフィコ。見本市会場
(死語かもしれません)としては国内で数本の指に入る規模かもしれぬこの巨大な会場。
おもむろに入場ゲートを通過。
国内外、大小、有名無名、メーカー、販売、出版、弦、鍵盤、管、打、デジタル、アナログ、
キリがない・・
「何もかも一切問わずの無差別音楽イベント」と説明したくなる程大盛況なイベントで、久々に心躍る心境でした。

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一定の時間間隔をおいて、プロミュージシャンによるデモが行われる。
見てください、この人だかり!

そんな楽器フェアの中にバイクがあると、とりあえず「何だろう」と思うのでしょう、(もうちょっと近くに・・・)
恐る恐るお客様方は好奇心を剥き出しにして、そのバイクに近寄ってみたりする訳です。
(なんじゃこりゃ?アンプの恰好をして、音まで出る・・)
ここでスペックボードに目を向けてみると、「VOX&VOX」
はー、ナルホドね。

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これがそのスペックボードです。

一般のお客様方がこの作品をご覧頂いたとき、どう思って頂くのか、興味深いものがございます。
VOXバイクもVOXアンプも知っている人は大ウケでしょうし、VOXアンプのみご存知の方は新たなる発見です。
VOXアンプのオーナーはどうでしょうか。
「VOXバイクというのがあるとは知らなかったぜベイビー
(ちょっとミュージシャンな感じで)そういう事なら、ちょうど原付欲しかったから買っちゃおっかなー」
なんて事になれば最高なのですが、皆様に於かれましては如何でしょうか。

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前面と側面の模様はペインターによる手書き塗装です。

少しでも楽器にご興味があれば、かなり楽しいイベントではないでしょうか。
是非是非、お友達同士、カップル、ご家族、会社の上司の方
(普段、チョッと苦手な人も、ここに来れば違った雰囲気になる事請け合いです)
などとご一緒に足をお運び下されば幸いでございます。

株式会社コルグの加藤社長をはじめ、様々な面でご協力を頂きましたコルグスタッフの方々(皆様大変に良い方ばかりでした)本当にありがとうございました。
ここに深く感謝の意を表させて頂きます。

YSP杉並南 スタッフ一同

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毎度ありがとうございます。店長@早瀬です。
先日このブログ内にてご報告をさせて頂きましたVOXコラボカスタムの進捗状況です。
如何にインパクトのある作品に仕上げるか試行錯誤、紆余曲折の結果このような方向性で進んでおります。

 

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二次元の平面に立体感(三次元)をセンス良くまとめるのが、大変な作業です。

 

バイクの本来持つデザインを大切にしつつ、それを崩さぬままVOXアンプの美しさを融合させ、本来一緒になる事がありえないはずのモノ同士が新たなスタイルとして誕生する。

これぞコラボレーション最大の目的であります。

VOXアンプは言うまでもなくエッジが効いたデザイン(角がある四角い形)ですが、幸いな事にバイクのVOXデザインもしっかりとエッジが効いているデザインなので融合させた時の違和感は少ないと考えられます。

しかしお互いに四角張っているとはいえ、直角プラス直角、別に言い変えれば90度×90度でお互いがピッタリと上手く噛み合うものでは無い訳です。
これが非常に難題であります。

本来アンプ、バイク、共にコラボレーションを前提にデザイン、開発、生産がされた訳ではありませんので、お互いを噛み合わそうとした時に、物凄く大変な障害が出てきます。
アンプはアンプ、バイクはバイクで、商品としての美しさを出す為に微妙な形、曲線を有しています。
この曲線同士をヤタラめったらに組み合わせ、完成させてもそれは美しくも、素敵でもない、ただの物体であります。

お互いの材質の違いも、大きな問題の一つと言えます。本来VOXアンプの皮は木に張るものですが、バイクのボディは樹脂です。なかなか上手く張れないのは当然。
更に追い討ちを掛ける様にバイクボディは湾曲。皮素材を湾曲している面に対しシワ無く張る作業が、とてつも無い時間と集中力を要する訳です。

どこの位置にロゴを持ってくるか、この角度から見た時は良いが、あの角度から見た時は恰好悪い。・・
ビルダーは眉と眉を近付け、如何にしてギャラリーたちを腹の底から唸らせるかをたくらみ、ビルダーの脳裏にだけある完成予想図と未完成の作品を交互に見据え、イメージの中で融合させて行くのであります。

ほとんど苦労自慢大会になってまいりました!(笑)

様々な問題を乗り越え、立ちはだかる壁を壊し、完成に向けほぼ毎日、真夜中までの作業。
デザインのコンセプトをしっかりと保ちながら、次々起こる難問題を克服し、着々と「完成」への階段を登っております。

それでは皆様、是非とも11月1日より開催の「楽器フェア」
http://www.korg.co.jp/Event/musicfair2007/
に足をお運び下されば幸いです。

 

みなさん!「コルグ」ブースですよ!

 

 

 

 

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 9月7日リリースから52日間が経ち、ようやく入荷となりました。
試乗車として入荷したものの、保険の関係等でまだ、お乗りいただけません。試乗OKとなりましたら、ブログ内にて報告いたします。
(またがったり、さわったりはできますよ!)


皆様に於かれましては、日々楽しいバイクライフをご堪能の事とお慶び申し上げます、店長@早瀬でございます。
このWR250Rはリリース当日に、当ブログでもご紹介させて頂きました。

まだか・・・まだか・・・

待ち侘びて迎えた本日であります。

モーターサイクルショーや、販売店向けの商品説明会では見ていたものの現実に目の前で見るとやはり「ただ者」ではない感じが伝わって参ります。

早速スタッフ皆で触ったり、またがったりと大騒ぎです。

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「こりゃカッコいい!」を連発していました。
ニタニタした顔が非常に良く似合う当店の名物メカニック 佐野央理氏
 

 

つづきまして・・

 

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こちらは子供の頃からサッカーのやり過ぎで太ももが大変に太くなってしまった池谷氏。
足の筋肉が邪魔して非常に苦労をしている様子です。
何とか足が付いてます。

 

競技用モデルのサイズそのものですので、ご覧頂いてます通り、足付性は良くありません。

「街乗り」や「足付性の向上」という、考えがこちらに伝わって来ません。
それもその筈。
そのような味付けがされた時点で、このWR250Rは面白味のないバイクになってしまい、皆様が求めている
「ハイポテンシャルなレーサーのような市販車」
ではなくなってしまうのです。

プロライダーがこのWR250Rに乗り、コースを走っても、そこそこのタイムが出てしまうでしょう。

最大出力が31PSなのですが、見落としてしまうのが
10.000r/min
という事です。
いかに高回転域に行けば行く程、パワーが出るエンジンなのかが、お解かり頂けるかと思います。
性能系バイクがお好きな方には、たまらないスペックでございます。

是非一度ご来店頂き、一目ご覧頂きとう存じます。

ご来店の際、試乗車の有り無しをご確認下さい。

 

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いつも大変お世話になっております。店長@早瀬です。
という事で、恒例のツーリングでございます。

天気が良く、絶好のツーリング日和となりました。
今回は湾岸経由で千葉に入り、館山をまわり、アクアライン~海ほたる経由で全員無事帰着。

各々参加者はバイクを自宅に置き、YSP杉並南へ本日二回目の集合。
そのまま「反省会」という名の飲み会へと流れて行くのでした。

皆様本当にありがとうございました、またのご参加お待ちしております!
http://www.ysp-suginamiminami.co.jp/event/event_report/index.html

YSP杉並南 秋の房総ツーリング  2007年10月7日(日)

 


YSP杉並南 秋の房総ツーリング写真

パーキングエリアで、1回目の休憩


YSP杉並南 秋の房総ツーリング写真

昼食はクジラ料理をいただきました


YSP杉並南 秋の房総ツーリング写真

バイクに乗ると、とにかくお腹が空きます

 

 

YSP杉並南 秋の房総ツーリング写真

料理屋さんの入口にありました


YSP杉並南 秋の房総ツーリング写真

10月とは思えない暖かさ(暑さ)でした


YSP杉並南 秋の房総ツーリング写真

 帰路の道の駅にて・・・

 


YSP杉並南 秋の房総ツーリング写真

ツーリング途中の休憩に、仲間のバイクチェックはお約束です


YSP杉並南 秋の房総ツーリング写真

また次回のご参加をお願いします

 

と、いうことでツーリングは無事終了。

 

「反省会」という名の飲み会に突入! 

 


YSP杉並南 秋の房総ツーリング写真

 

ご参加の皆様、ありがとうございました。

 

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この写真を見て、皆様がどのような反応をされたのか楽しみです。
■音楽好きの方は・・・
「おっ、VOXじゃん!何でYSPのブログにギターアンプの写真が載ってんだ?」
■バイク好きの方・・・
「お、VOXジャン!何だ?右にある箱みたい・・ヴォックス、、って、おんなじだー。なにこれ?」
てな感じでしょうか。


定期点検のお葉書でいつも失礼をしております、店長@早瀬です。
さて、今回はVOXとVOXのコラボレーションという事で皆様にご案内申し上げます。
この度、楽器メーカーとして世界的にあまりにも有名な 株式会社コルグ様 より、VOX(バイクの方です)カスタムのご注文を頂きました。

11月に開催される恒例の「楽器フェア」。人気の「KORGブース」内に於きまして、YSP杉並南カスタムのVOXがVOXアンプと共に、展示される事となったのです。
いやー、光栄極まりなく存じます。
http://www.korg.co.jp/Event/musicfair2007/

これはアンプメーカーのVOXさんが50周年記念を迎え、それに因んだプロモーション的なものであります。

「何か面白い事をやりたい」と・・・

直々、株式会社コルグの加藤社長がご来店された時は、さすがに驚愕しました。
しかし加藤社長は気さくにお話をして下さり、我々は「よし!コルグさん、VOXさんの為に全力を尽くして頑張ろう」と心に宣誓をした次第であります。

YSP杉並南。孤高のカスタムマイスターが、

  VOXのスペシャルドレスアップを披露致します。

 

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音楽とバイクの融合、夢があります。どんなカスタムアイデアが出現するのか、乞うご期待。

 

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 まいど まいど、店長@早瀬です。
お待たせいたしました。先日リリースされたシグナスXが早速入って参りました。

以前より一部で輸入されていたので、見るのが初めてではありませんが、やはり「正規もの」という雰囲気が漂って来ます。
「国土交通省型式認定番号Ⅱ-1803」という非常に堅苦しく、全く面白みのない数字こそが「正規もの」という表現に磨きをかけている感じがするのは私、早瀬だけなのでしょうか。
いつもながら、どうでもいい話でごめんなさい

という事で今回はシグナスXをフィーチャーします。
私の中でのシグナスXというのはやはり「原付二種の高級車」という感じでしょうか。
コストを掛け、上質に仕上がったという印象が強いです。それが原因で安値スクーターにお客様を奪われた事も多々ございました。
NEW シグナスXリリースのブログで書かせて頂いた通りですが、ヤマハは価格勝負ではなく品質勝負なので、価格の話になりますと、滅法弱いかもしれません。
それでいいんです!
メーカー別市場占有率は下がるかもしれませんが、「良い物を、ご理解頂けるお客様に」というコンセプトに全く合っている感じが致します。一本筋が通っているわけですねー。
しかし・・・しかしです。
原付二種で、税抜き¥310.000はハッキリ申し上げて「良い金額」ですよね。

しかし。

今回のNEW シグナスXは、そんな価格をお客様方に納得さすべく、更に質感が高くなっております。
カッコよくなっております。
筋骨隆々となっております。続けるとキリがない!

現在、メーカー及び機種でお悩みのお客様、ちょっと待って下さい。
是非一度このシグナスXをご覧頂いてから、お決め頂きたいと思います。
通勤や通学、お仕事で使われるケースが圧倒的に多いこのカテゴリーだからこそ「強くてシッカリしたもの」をお選び頂きたいのです。
車体剛性の強さや、リアショック2本の効果は(価格重視の商品は1本の場合が多い)通常1人乗車時は勿論の事、タンデム時に著しい効果を発揮いたします。


初期投資の大きさは、晴れてオーナーとなったその日から「超快適」という名に変わり、乗るたびに貴方のもとへ訪れるはずです。
新しくなったシグナスXを是非見に来てください、私店長@早瀬が丁寧にご案内いたします。

 

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いつも大変お世話になっております、店長@早瀬です。
ここのところ残暑は厳しいものの、朝夕は涼しくてほんとうに助かります。(何日か前の夜中は、寒くて布団を出しました)
ほんの数日前までは暑くて、熱くて、厚く・・・とにかく今年の夏は暑かったですね。
「今年の夏は暑かった」とか「今年の風邪はヒドかった」とか、とかく日本人というのは「今回は特別」というのが好きなんですね。という事で寒暖の差が激しいので皆様方、体調にはくれぐれもご注意下さいまし。余談でした。

という事で、海外にてリリースされました新しいTMAXであります。
何の気なしにヤマハ発動機のHPを見ていた時に見つけてしまいました。
TMAXのフルモデルチェンジが「そろそろかな」と考えていた矢先の発表だった為、「おー、来た来た!」という感じです。

現行のTMAXは2005年にモデルチェンジ(04年9月発売だった気がします)を果たし、インジェクション化やホールサイズ変更など改良が加わり話題を呼びました。
しかしながら初期モデルに比べて内容は大きく変わりましたが、デザインが大きく変わる事がなかったので、NEW TMAXとはいうものの「フルモデルチェンジ」という感触が薄かったのは私だけでしょうか。

さて、今回のTMAXはどうでしょうか。
ヤマハHPに出ていた9月28日から開催される
「パリ・ショー」(Mondial du Deux Roues 2007)
モンディアル・ドゥ・デウックス・・(何て発音するんですかねー、フランス語は難しいです)
当はパリに行ってショーでTMAX見て、フランス料理をたらふく食べて帰ってくる。なーんていう、ハイカラな事が出来れば一番良いのですが、少々無理があるのでスペック等はこちらでチェックしました。
皆様もよろしければどうぞ!どうぞ!
↓↓↓↓ポチっとさわってくださいな↓↓↓↓

http://www.yamaha-motor.co.jp/news/2007/09/11/tmax.html
この記事を読みますと、早い所では来月10月にはNEW TMAXが走るということですね、内容的にもかなり改良されている様子。前回のモデルチェンジに比べますと、デザインがしっかりと変わった感じが致します。
しかし何だかんだと言ってみた所で、実際に現物を見ないと解らないと思います。

ところで価格は如何ほどになるのでしょうか、ここまで色々と手が加わっているとなると
(もしかすると税込み90万後半?)等と、勝手な想像を働かせてしまいます。
販売時期も気になりますね、年明け早々にはリリース&販売になるのでしょうか、非常に楽しみでございます。

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左の写真は今回ツーリングを担当する、異常な迄のカメラ恐怖症、メカニック池谷和弘氏。
「皆さん楽しみましょう!」
と心の中では熱いものを持っている彼であるが、照れ屋さんなのでいつも控えめな感じが致します。ツーリング時は是非声をかけて下さいネ・・

 

秋の房総ツーリング
日時
2007年10月7日(日)
雨天の場合10月14日(日)
集合7:00出発7:30
首都高速を利用の為、タンデムはできません。
参加費は実費のみです。(約¥10.000位です)
定員になり次第締め切らせて頂きます。
参加ご希望のお客様は、電話にてお問い合わせ下さい。

※誠に勝手ながら、参加対象は当店にてバイクご購入のお客様のみとさせて頂きます。

毎度どうも!店長@早瀬です。
という事で、前回7月1日袋田の滝ツーリングに続き今回は「房総ツーリング」でございます。
おかげさまでご好評を頂いておりまして、
ご参加頂いたお客様は皆「また参加しまーす」とリピート率の非常に高いイベントです。
ちょっと写真でもドウゾ・・・

http://www.ysp-suginamiminami.co.jp/event/event_report/index.html
みなさま、いいお顔をされてますねー。

社会的地位がどうこう
男も女も関係なく
悩みがあろうと無かろうと
明るい人やそうでない人も
バイクで同じ風を感じたら
そこで皆、心でつながれる・・・

ふと、訳のわからぬフレーズが出てしまいました。
そうなんです!(何を一人で納得してる?)
ツーリングというと、眠いのに朝早く起きて店に集合。何台ものバイクで連なって目的地に着き、飯食って帰ってくる・・・
という感じでご想像をされていらっしゃる方がもしかしたら多いのかもしれません。
しかし、これは参加をして初めてわかる、いや、参加してみないとわからない事の方が多いかもしれません。
朝から夕方まで走りますと、確かに疲れますしヘトヘトになっている参加者もいらっしゃいます。

朝YSP杉並南に集合して皆様の面持ちはやや緊張気味、ほとんどが見た事のない人ばかりです。ツーリングに初めて参加した人などは

(何だよ、シラネー顔ばっかりじゃん。オレ初心者なのに来ちゃってヨかったのかな・・・マイったなー、急用が出来たとか腹イテーとか今日やっぱり会社だったとかテキトーこいて帰っちゃおうかな)などと思うかもしれません。 
(思わないっつーの!)
とりあえず、皆様集合完了という事で出発。高速に乗り、最初のSAで休憩ということになります。
「みなさーん、大丈夫ですか!ペースは速くないですか。何かあったら遠慮なく言ってくださいね」
スタッフからの問いかけに皆様「大丈夫、大丈夫」と自信満々な表情。
集合時の緊張は半分以下になり参加者同士、会話が始まります。
「いやー、TMAXとはコリャコリャ、結構でございますな!」
すると、褒められた方は
「イヤイヤ、なになに、なにをおっしゃりますか、あなたのXJR1300の方がイカシテおいでです・・・」
なんてかんじでしょうか・・・
そしてまた出発。
このあたりから信号で捕まり続け、ハグれてしまうお客様や、間違って違う高速出口で降りてしまう方等、色々とアクシデントを抱えながらもゆっくりと時間は流れ、昼食ということになる訳です。
この時点では皆様かなり打ち溶け、「さあ後半も気合入れていくぞ、みんな頑張って参りましょう!」という雰囲気になってくるのです。

一通り予定のコースを走りそろそろ帰路に就こうという頃には皆様の表情にも若干お疲れの様子がでてきます。
(朝からだいぶ走ったなー、色々あったけどツーリングって悪くないかもしれないなー)と、初めて参加したお客様は思ってしまい、他の参加者は各々が今日一日を振り返りながら、帰りのコースをひた走る訳です。
日が傾きかけ夕焼けがまぶしく感じる時間帯。
心地よい充実した疲労感と、朝からずーっと一緒に走ってきた仲間である参加者たちと、最後の休憩場所謙解散場所となるサービスエリアに滑り込む。
「トイレトイレ!」と駆け込む方、「チョー腹減ったぜ、夕飯まで持たんワ!」といいながら、アメリカンドッグを頬張る方、「疲れたー」とベンチに横になる方・・・
ここで解散し、この後はソロで帰り道をライディングするという、何とも物悲しい思いが参加者全員の心に重くのしかかり、参加者全員、心が一つにつながる瞬間でもある。
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

一般道から高速に入り、永遠に続くハイウェイが目に飛び込んできた時の、チョッとした感動。

はぐれた人が出た時は全員ヒヤッとしたが、合流できた時の仲間達の満面の笑顔。

季節をダイレクトに肌で感じることのできた山道。

物置の壁に張られた、ボンカレーやオロナミンCやフマキラーのブリキ看板を見て、大笑いした地方の田舎道・・・

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※


「本日はご参加頂き、誠にありがとうございました。色々とありましたが、ここで解散、お開きでございます。とは言っても皆様方に於かれましては《家に帰るまで》がツーリングでございます・・」
校長先生か!
こんな感じで全員で声を張り上げ「お疲れ様でした!!」全員で最高の笑顔を皆々見つめ合い拍手喝采。しかし仲間たちはなかなか腰を上げようとせず、いつまでも名残惜しそうに今日を振り返るのでした。

季節は秋、平成19年10月7日(日)某時間。
傾いた太陽は沈みかけ、すでに薄暗い。
薄手のライダースジャケットでは少々肌寒さを感じる。

最後の一台がサービスエリアを後にした。



という感じでツーリングが終了するわけですね。
冒頭に書かせて頂きましたが、確かに傍から見ていますと早朝集まってゾロゾロたむろって走っているように見えるのですが、所がどっこい!ツーリングにはドラマがあり、感動があり、笑があり、緊張があるのです。(疲れもありますが)
さあ!是非、是非みなさま方。ツーリングに行きましょう!
街中を走ったり、通勤の足として使うだけがオートバイではありません。
新しい何かを必ず発見できるはずです。

参加ご希望の方は、池谷もしくは早瀬まで。
ご連絡お待ちしております!

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詳細はこちらです
http://www.yamaha-motor.jp/mc/lineup/sportsbike/wr250r/index.html

こんにちは、店長/早瀬です。
長く永い待ち時間がようやく終わったという例えが似合いますでしょうか。
長い沈黙を破り堂々リリースです。
2ストエンジンが終わり、性能系バイクはスーパースポーツが目立つ今日この頃です。
ことオフロードとなりますと更に選択肢が少なくなり、性能系スーパーオフロードは皆無に等しいと言っても過言ではないかもしれません。
どんなに凄いバイクなのか・・・価格はいくら位か・・・○○より速いのか・・・
いろいろな想像だけが先行し、当店にもたくさんの問い合わせを頂き、モーターサイクルショーでは大好評でした。

最近の「マイルド」なオフ系バイクではなく、しっかりとした味付けとパワー、ステイタス感をバッチリ味わえる硬派なオフ車を求めているお客さんが、こんなにも大勢いたのかと非常に嬉しい思いに浸った次第です。
もともとがこのバイク、WR250F(ほぼ同名です)という競技用モデルがベースとなっており、市販車用に改良されてはいるものの、凄まじき力を発揮するというのは誰しもが想像ができます。
価格はRに比べ、Xは¥31.500高の¥732.900也。
この価格を高いと捉えるか、無難と判断するかはお客様次第なのですが、如何でしょうか。
「安い」と判断される方は少ないが、「無難」とお答えされ
るお客様が多い事を願いたいものです。

私、店長/早瀬は大のラーメン好きでございます。
中でもひいきの店は子供の頃からお世話になっている、それはそれは超有名処、中華ソバ専門店荻窪「春木屋」でございます。(ご存知の方も多いかと存じます)
初めてここのメニューを見て「えっ?」と思う方がいらっしゃるかもしれません。
因みに私が行くと必ず注文するのが「チャーシュー麺大盛」です。金額¥1.450也。

「チャーシュー麺に¥1.450・・・?高くないですかそれ」
(という話になるので春木屋に行ったという話はあまりしません)
決して私は高いとは思いません、安いとも思いませんが、私の率直な意見は「無難」です。
金額的にもう少し安くなれば財布が助かるなーとは思いますが、それはそれです。
あのスープの味、麺の食感、チャーシューの味わい深さ、(メンマは嫌いなので、いつもメンマ抜きです)イヤー堪りませんねぇー。
世界中にいろいろな食べ物がありますが、こんなに旨いものがこの世にあるのかと思うくらい(大げさですが)私はここのラーメンが大好きなのです。
先程「安いとも思いませんが・・」等と暴言を吐いてしまいましたが訂正いたします、安いかも知れません・・・ハイ。
余談が長引きました。
250のオフ車として今回の価格は、稀に見る価格だと言われるかもしれません。しかしながらそのバイクが「価格を上回るお客様の満足」を大きく生み出すものであれば、その価格は無難なのではないでしょうか。
どの業界の、どの様な商品にも言える事だと思います。
悪い言い方ですがコストをケチって、何の魅力も無いバイクを作るよりも、少々高くてもお客様方が「すっげー!」と驚き、歓喜し、心の底から欲しがって頂けるバイクを作った方が、YSPとしての私は納得が出来ます。
安かろう悪かろう的な商品開発は他社様にお任せを致しまして、ヤマハはワンランク上のお客様に「高質感商品」を提供するのが一番だと考えます。
私もまだ乗った事がない中で、いろいろと考え過ぎてしまいました。
試乗車が用意できましたら、即このブログ内でご案内致しますので、引き続きブログチェックを宜しくお願い致します。

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内外出版社より発売の売れ線雑誌ビッグマシン内の人気連載企画「今日もバイクで」の撮影ツーリングご参加の皆様、誠にありがとうございます。
また朝早くより大変にお疲れ様でした。
心配された天気も問題なく無事終了いたしました。
また難波恭司さんを始めクルーの皆様方、ここに深く御礼申し上げます。

 

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壮大な景色

 

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クジラの骨・・・

 

 

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皆様、バイクの調子はいかがでしょうか?
店長@早瀬でございます、ちょっと話を聞いて下さい。


ようやく国内正規販売です!
デジタルメーターを始め、インジェクション搭載。スタイリングも一新され、まさに「新登場!」前モデルに比べると更に「お金が掛かってるなぁー」という感じです、約4年ぶりのフルモデルチェンジという事になります。
しかし良く考えてみますと、他のメーカーは低価格を売りにしている傾向が目立ちますが、ヤマハは「品質重視」「高級志向」を前面に出しております。定価¥325,500は決して安くはありません、しかしヤミクモに金額を高くしている訳ではなく(当たり前です)、パーツ一つ一つをご覧頂きますと良くご理解頂けるかと思います。(お金がかかって、非常に良い出来です)
質感を上げて乗り心地良く、耐久性と安全性の向上を重視すれば当然販売価格は高くなります。やはり安くて最高級なものは作れません、コストを下げれば品質が下がるのも当然です。例えば¥2,299,500の乗用車と¥3,255,000の乗用車ではどうでしょう。質感、乗り心地共に全く違うはずです。
先述した通りですがヤマハはコストダウン競争から手を引き、ワンランクアップ思考のお客様に支持されようと必死です。シグナスXだけではなく、他クラスのヤマハの商品企画にもこの思想は受け継がれて行く事でしょう。

どの様な商品にも生まれる価格差、お客様はどの様に捉えますか。

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YSP杉並南オリジナル「VOXホワイトリボンタイヤ」を創ってみました。

 

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イヤイヤ・・・これは「オッシャレー(死語)」な感じがしてイイですねー

 

VOX特有の存在感あるデザインにクラシカルな優しさがプラスされ、ホワイトリボンが上手く溶け込んでおります。

こんなにかわいいVOXは女性のお客様にお勧めするだけではもったいないと私、店長/早瀬は思うわけです。
店頭にて展示中ですので是非見に来て下さい、お待ちしております。

 

 

YSPカフェツーリングが実施されるということで、一路、河口湖ほとりの道の駅“かつやま”に向かいました。

 

↓東名、足柄SAで休憩
2005.04.10 河口湖カフェツーリング写真


2005.04.10 河口湖カフェツーリング写真


2005.04.10 河口湖カフェツーリング写真


2005.04.10 河口湖カフェツーリング写真


2005.04.10 河口湖カフェツーリング写真


2005.04.10 河口湖カフェツーリング写真


2005.04.10 河口湖カフェツーリング写真


2005.04.10 河口湖カフェツーリング写真

↓絶景! 富士山スカイライン、水ヶ塚PAにて
2005.04.10 河口湖カフェツーリング写真

↓マウントフジとスーパーキョロちゃん
2005.04.10 河口湖カフェツーリング写真


2005.04.10 河口湖カフェツーリング写真


2005.04.10 河口湖カフェツーリング写真

↓バックには見事な富士山のはずが、見事な霧に(--;)
2005.04.10 河口湖カフェツーリング写真

↓R71、緩やかなワインディング
2005.04.10 河口湖カフェツーリング写真


2005.04.10 河口湖カフェツーリング写真


2005.04.10 河口湖カフェツーリング写真


2005.04.10 河口湖カフェツーリング写真

↓今回の目的地、道の駅“かつやま” ヤマハテントで一服。
2005.04.10 河口湖カフェツーリング写真

↓やっと昼食!
2005.04.10 河口湖カフェツーリング写真


2005.04.10 河口湖カフェツーリング写真

↓2Fレストランのイトリキカレーは必見です!
2005.04.10 河口湖カフェツーリング写真

↓Club YAMAHAは多彩なサービスメニューてんこもり
2005.04.10 河口湖カフェツーリング写真


2005.04.10 河口湖カフェツーリング写真


2005.04.10 河口湖カフェツーリング写真

↓かんばん娘。?
2005.04.10 河口湖カフェツーリング写真

第一回目のライディングスクール! ヤマハインストラクターの高度な運転技術とトークに、充実の1日でしたご参加いただいた皆様、大変おつかれさでした。

 

↓講師の説明に耳を傾ける図^^
2005.03.27 ライディングスクール写真

↓まずは、バイクの習性から
2005.03.27 ライディングスクール写真


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2005.03.27 ライディングスクール写真


2005.03.27 ライディングスクール写真


2005.03.27 ライディングスクール写真

↓まずは、バイクの習性から
2005.03.27 ライディングスクール写真


2005.03.27 ライディングスクール写真


2005.03.27 ライディングスクール写真

↓ホッとひと安心。 じゃないヒトも?
2005.03.27 ライディングスクール写真


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2005.03.27 ライディングスクール写真

↓好評だったジムカーナ!
2005.03.27 ライディングスクール写真


2005.03.27 ライディングスクール写真


2005.03.27 ライディングスクール写真


2005.03.27 ライディングスクール写真

↓みなさん、お疲れさまでした)^o^(
2005.03.27 ライディングスクール写真

(祝)月曜日に急遽、ツーリングを企画しました。 スタッフも全員揃い、みんな笑顔。天気もよく海沿いの峠から見え隠れする富士山の眺めは格別でした。

 


2005.03.21 西伊豆ツーリング写真

↓マシントラブルもお任せください(^o^)
2005.03.21 西伊豆ツーリング写真


2005.03.21 西伊豆ツーリング写真


2005.03.21 西伊豆ツーリング写真


2005.03.21 西伊豆ツーリング写真


2005.03.21 西伊豆ツーリング写真


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↓美味!深海魚の天丼
2005.03.21 西伊豆ツーリング写真

↓この(^o^)丿が物語っております
2005.03.21 西伊豆ツーリング写真


2005.03.21 西伊豆ツーリング写真

↓店長は刺身定食
2005.03.21 西伊豆ツーリング写真

↓つれないスタッフの面々
2005.03.21 西伊豆ツーリング写真

↓修善寺の温泉街
2005.03.21 西伊豆ツーリング写真


2005.03.21 西伊豆ツーリング写真


2005.03.21 西伊豆ツーリング写真


2005.03.21 西伊豆ツーリング写真

予定していた日が雨で延期になってしまい、2回目のトライにも関わらず、皆様お集まりいただいてありがとうございました。 時間も押し気味で帰りは暗くなってしまいましたが、心地よい疲労感のなか帰路に着くことができました。

 

↓8:00 YSP杉並南前にて
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↓ナシ狩りでお世話になった忰田梨園さん
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↓説明ちゃんと聞いてんの?
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↓昼食は郷土料理の魚籠屋(びくや)さん
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↓いわな塩焼き定食¥735!
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↓必見!いわなの刺身!!
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↓榛名富士?
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キュートなメット^^
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↓三芳PAにてパチリ
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